お知らせ

2012年03月16日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求は、当該処分につき異議申立てをすることができるときは、異議申立てについての決定を経た後でなければ、することができないが、当該処分につき異議申立てをした日の翌日から起算して3箇月を 経過しても、処分庁が当該異議申立てにつき決定をしないときは、この限りではない。

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2012年03月15日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求人又は参加人は、審査庁に対し、処分庁から提出された書類その他の物件の閲覧を求めることができる。

この場合において、審査庁は、第三者の利益を害するおそれがあると認めるとき、その他正当な理由があるときでなければ、その閲覧を拒むことができない。

なお、審査庁は、当該閲覧について、日時及び場所を指定することができる。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 09:37 | 行政不服審査法

2012年03月14日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

法令の規定により処分の相手方以外の利害関係人に通知された処分が裁決で取り消され、又は変更されたときは、処分庁は、その通知を受けた者(審査請求人及び参加人を除く。)に、当該処分が取り消され、又は変更された旨を通知する必要はない。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 16:00 | 行政不服審査法

2012年03月13日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不作為庁は、不作為についての異議申立てがあった日が属する月の翌月10日までに、申請に対するなんらかの行為をするか、又は書面で不作為の理由を示さなければならない。

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2012年03月12日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

再審査請求は、審査請求についての裁決があったことを知った日が属する月の翌月10日までにしなければならない。

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2012年03月09日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁は、審査請求人又は参加人の申立てにより前項の検証をしようとするときは、遅滞なく、その日時及び場所を申立人に通知し、これに立ち会う機会を与えなければならない。

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2012年03月08日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政庁は、審査請求若しくは異議申立て又は他の法令に基づく不服申立てをすることができる処分をする場合には、処分の相手方に対し、当該処分につき不服申立てをすることができる旨並びに不服申立てをすべき行政庁及び不服申立てをすることができる期間を書面で教示しなければならが、当該処分を口頭でする場合は、教示しなくてもよい。

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2012年03月07日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不作為についての異議申立書又は審査請求書には、異議申立人又は審査請求人の氏名及び年齢又は名称並びに住所等の事項を記載しなければならない。

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2012年03月06日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

法令の規定により公示された処分が裁決で取り消され、又は変更されたときは、処分庁は、当該処分が取り消され、又は変更された旨を公示するよう努めなければならない。

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2012年03月05日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

裁決は、書面で行ない、かつ、理由を附し、審査庁がこれに署名をしなければならない。

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2012年02月24日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不作為についての異議申立てが不適法であるときは、不作為庁は、決定で、当該異議申立てを却下する。

なお、不作為についての異議申立てがあった日の翌日から起算して60日以内に、申請に対するなんらかの行為をするか、又は書面で不作為の理由を示さなければならない。

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2012年02月23日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政庁は、審査請求若しくは異議申立て又は他の法令に基づく不服申立てをすることができる処分をする場合には、処分の相手方に対し、当該処分につき不服申立てをすることができる旨並びに不服申立てをすべき行政庁及び不服申立てをすることができる期間を必ず書面で教示しなければならない。

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2012年02月22日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不作為についての異議申立てが不適法であるときは、不作為庁は、決定で、当該異議申立てを却下する。

なお、不作為についての異議申立てがあった日の翌日から起算して20日以内に、申請に対するなんらかの行為をするか、又は書面で不作為の理由を示さなければならない。

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2012年02月21日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

異議申立てが法定の期間経過後にされたものであるとき、その他不適法であるときは、裁判所は、決定で、当該異議申立てを却下する。

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2012年02月20日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

異議申立ては、処分があったことを知った日の翌日から起算して60日以内にしなければならない。

異議申立てをすることができる処分につき、処分庁が誤って審査請求をすることができる旨を教示した場合(審査請求をすることもできる処分につき、処分庁が誤つて審査庁でない行政庁を審査庁として教示した場合を含む。)において、その教示された行政庁に書面で審査請求がなされたときは、当該行政庁は、遅滞なく、審査請求書を当該処分庁に送付し、かつ、その旨を審査請求人に通知しなければならない。

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2012年02月17日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

申請に基づいてした処分が手続の違法若しくは不当を理由として裁決で取り消され、又は申請を却下し若しくは棄却した処分が裁決で取り消されたときは、処分庁は、裁決の趣旨に従い、改めて申請に対する処分をしなければならない。

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2012年02月16日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

再審査請求は、審査請求についての裁決があったことを知った日から起算して60日以内にしなければならない。

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2012年02月15日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求人は、裁決があるまでは、いつでも審査請求を取り下げることができ、当該審査請求の取り下げは、口頭でも行うことができる。

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2012年02月14日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁は、審査請求を受理したときは、審査請求書の副本又は審査請求録取書の写しを処分庁に送付し、相当の期間を定めて、弁明書の提出を求めることができ、当該弁明書は、正副2通を提出しなければならない。

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2012年02月13日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申し立ての取り下げは、代理人で行うことはできない。

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2012年01月20日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁は、再審査請求をすることができる裁決をする場合には、裁決書に再審査請求をすることができる旨並びに再審査庁及び再審査請求期間を記載して、これを教示しなければならない。

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2012年01月19日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求人は、弁明書の副本の送付を受けたときは、これに対する反論書を提出することができる。この場合において、審査庁が、反論書を提出すべき相当の期間を定めたときは、その期間内に提出しなければならない。

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2012年01月18日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政庁は、利害関係人から、当該処分が不服申立てをすることができる処分であるかどうか並びに当該処分が不服申立てをすることができるものである場合における不服申立てをすべき行政庁及び不服申立てをすることができる期間につき教示を求められたときは、当該事項を教示しなければならない。

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2012年01月17日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

再審査庁は、再審査請求を受理したときは、審査庁に対し、審査請求についての裁決書の送付を求めなければならない。

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2012年01月16日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不作為についての異議申立てが不適法であるときは、不作為庁は、決定で、当該異議申立てを却下する。

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2012年01月13日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁は、必要があると認めるときは、利害関係人に対し、参加人として当該審査請求に参加することを求めることができる。

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2012年01月12日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求人又は参加人は、審査庁の認可を得て、補佐人とともに出頭することができる。

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2012年01月11日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁は、審査請求を受理したときは、審査請求書の副本又は審査請求録取書の写しを処分庁に送付し、相当の期間を定めて、弁明書の提出を求めることができ、当該弁明書は、正副二通を提出しなければならない。

なお、情報通信技術利用法第3条第1項の規定により同項に規定する電子情報処理組織を使用して弁明がされた場合には、弁明書の正副二通が提出されたものとみなされる。

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2012年01月10日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

処分庁が誤って法定の期間よりも長い期間を審査請求期間として教示した場合において、その教示された期間内に審査請求がされたときは、当該審査請求は、法定の審査請求期間内にされたものとみなされる。

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2012年01月09日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、代理人によってすることができ、当該代理人は、各自、不服申立人のために、当該不服申立てに関する一切の行為をすることができる。

但し、不服申立ての取下げは、特別の委任を受けた場合に限り、することができる。

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2012年01月06日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、代理人によって、することができ、当該代理人は、不服申立てのために当該不服申立てに関する一切の行為をすることができる。

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2012年01月05日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

法人でない社団は、その名で不服申立てをすることはできない。

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2011年12月23日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、異議申立ての場合を除き、正副2通を提出しなければならない。

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2011年12月22日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

弁明書を提出する場合は、正副2通を提出しなくてもよい。

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2011年12月21日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求は、必ず処分庁を経由しなければならない。

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2011年11月25日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求は、処分があったことを知った日の翌日から起算して60日以内(当該処分について異議申立てをしたときは、当該異議申立てについての決定があったことを知った日の翌日から起算して30日以内)に、しなければならない。

ただし、天災その他審査請求をしなかったことについてやむをえない理由があるときは、この限りでないが、当該審査請求は、その理由がやんだ日の翌日から起算して2週間以内にしなければならない。

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2011年11月21日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

異議申立ては、原則、処分があったことを知った日の翌日から起算して3か月以内にしなければならない。

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2011年09月28日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

利害関係人は、審査庁の認可を得て、参加人として当該審査請求に参加することができる。

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2011年09月27日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、代理人によって、することができるが、代理人の資格は、書面で証明しなければならない。

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2011年09月26日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政庁の処分についての異議申立ては、処分庁に上級行政庁があるときにすることができる。

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2011年09月23日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

処分についての審査請求は、原則、処分をした行政庁に上級行政庁があるときにすることができる。

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2011年09月22日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

建築基準法上の建築確認処分は、行政不服審査法の不服申立ての対象となる。

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2011年09月21日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

都市計画法に基づく開発許可処分は、行政不服審査法の不服申立ての対象とならない。

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2011年09月20日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

処分についての審査請求に理由があり、かつ、審査庁が処分庁の上級行政庁である場合であっても、当該審査庁は、裁決で当該処分を変更することはできない。

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2011年09月19日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求が、法定の期間経過後にされたものであるときは、審査庁は、裁決を行う必要がない。

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2011年09月16日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

処分の全部又は一部の取消しの申立てのほか処分の不存在確認の申立て、不作為についての申立てを行うことができる。

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2011年09月15日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

処分庁から弁明書の提出があったときは、審査庁は、その副本を審査請求人に送付しなければならないが、審査請求の全部を容認すべきときは、この限りではない。

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2011年09月14日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

公示の方法によって、裁決を行う場合、当該審査庁の掲示場に所要の掲示をし、その掲示を始めた日の翌日から起算して、3週間を経過した時に裁決書の謄本の送付があったものとみなす。答えを見る

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2011年09月13日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁の職権で、書類その他の所持人に対し、その物件の提出を命じることができる。

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2011年09月12日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求が不適法であって、補正することができるものであるときは、審査庁は、相当の期間で定めて、その補正を命じなければならない。

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2011年09月09日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

人でない社団又は財団で代表者又は管理人の定めがあるものは、その名で、不服申立てをすることはできない。

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2011年09月08日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

共同不服申立て人のうち2人以上の相談が選任されている場合、行政庁の通知その他の行為は、総代全員に対してしなければならない。

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2011年09月07日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

多数人が、共同して不服申立てをしようとするときは、4人を超えない総代を互選することができる。

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2011年09月06日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政不服審査法による不服申立ては、他の法律に口頭ですることができる旨の定めがある場合を除き、書面を提出しなければならない。

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2011年09月05日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不作為について、不服申立てについては、不服申立期間の定めにはない。

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2011年09月02日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求は、処分(当該処分について異議申立てをしたときは、当該異議申立てについての決定)があった日の翌日から起算して3年を経過したときは、することができない。ただし、正当な理由があるときは、この限りでない。

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2011年09月01日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

処分についての審査請求に理由があり、かつ、審査庁が処分庁の上級行政庁である場合であっても、当該審査庁は裁決で当該処分を変更することができる。

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2011年08月31日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁は、審査請求の理由があるときは、裁決で当該処分の全部を取り消さなければならず、当該処分の一部のみを取り消すことはできない。

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2011年08月30日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁は、処分の執行停止をした後においても執行停止が公共の福祉に重大な影響を及ぼすことが明らかになった場合、その執行停止を取り消すことができる。

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2011年08月29日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立てを審査する行政庁は、申請した利害関係人に参加人として不服申立てに参加することを許可する権限を有する。

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2011年08月26日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

書面による教示が求められた場合、当該教示は、口頭で行ってもよい。

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2011年08月25日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求は、原則、審査庁に対して行うが、処分庁を経由して行うこともできる。

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2011年08月24日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求が法定の期間経過後にされたものであるとき、その他不適法であるとき、審査庁は、裁決で当該審査請求を却下する。

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2011年08月23日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求は、原則、処分(当該処分について異議申立てをしたときは、当該異議申立てについての決定)があった日の翌日から起算して3年を経過したときは、することができない。

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2011年08月22日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求の審理は、原則、口頭で行う。

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2011年08月19日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

利害関係人は、審査庁の許可を得て、参加人として、当該審査請求に参加することができる。

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2011年08月18日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立人は、不服申立てを審査する行政庁に必要と考える参考人の事実確認を求めるよう申し立てることができる。

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2011年08月17日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

異議申立ては、原則、処分があったことを知った日の翌日から起算して30日以内にしなければならない。

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2011年08月16日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁が処分庁の上級行政庁であるときは、審査庁は、審査請求に係る処分の変更をすることができるが、審査請求人の不利益に当該処分を変更することを命じることができない。

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2011年08月15日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求人は、裁決があるまでは、いつでも審査請求を取下げることができるが、この審査請求の取下げは、口頭ですることができる。

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2011年08月05日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

再審査請求は、原則、審査請求についての裁決があったことを知った日の翌日から起算して60日以内にしなければならない。

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2011年08月04日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

利害関係人は、審査庁の許可を得て、参加人として当該審査請求に参加することができる。

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2011年08月03日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査庁は、申立てまたは職権に基づいて必要な場所につき、検証をすることができる。

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2011年08月02日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、代理人によって、することができる。

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2011年08月01日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、代理人によって、することができるが、代理人がその資格を失ったときは、代理人は、書面でその旨を審査庁に届け出なければならない。

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2011年07月29日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求は、必ず処分庁を経由してなければならない。

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2011年07月28日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、代理人によってすることができるが、代理人の資格は、必ずしも書面で証明する必要はない。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 10:00 | 行政不服審査法

2011年07月27日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、代理人ですることができない。

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2011年07月26日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

審査請求書または弁明書を提出する場合は、正副2通を提出しなければならない。

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2011年07月25日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ては、申立人の選択により、書面または口頭でこれをすることができる。

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2011年07月22日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

再審査請求とは、処分についての異議申立ての決定または審査請求の裁決を経た後の不服申立てをいう。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 20:00 | 行政不服審査法

2011年07月21日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政不服審査法にいう処分には、不作為も含まれている。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 10:00 | 行政不服審査法

2011年07月20日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

異議申立てとは、行政庁の処分または不作為について処分をした行政庁または不作為に係る行政庁以外の行政庁に対してする不服申し立てをいう。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 13:00 | 行政不服審査法

2011年07月19日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政不服審査法における不作為とは、行政庁が法令に基づく申請に対し、相当の期間内になんらかの処分その他の公権力の行使に当たる行為をすべきにかかわらず、これをしないことをいう。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 16:00 | 行政不服審査法

2011年07月18日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政不服審査法が定める不服申立てには、再異議申立ても含まれている。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 10:00 | 行政不服審査法

2011年07月15日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政不服審査法による不服申立ては、審査請求と異議申立てに限られている。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 12:00 | 行政不服審査法

2011年07月14日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

不服申立ての対象である行政庁の処分には、行政不服審査法に基づく処分は含まれる。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 16:00 | 行政不服審査法

2011年07月13日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政不服審査法にいう処分には、公権力の行使に当たる事実上の行為で、人の収容、物の留置その他その内容が継続的性質を有する者が含まれる。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 15:00 | 行政不服審査法

2011年07月12日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政庁の不作為も不服申立ての対象となる。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 20:00 | 行政不服審査法

2011年07月11日

〜行政書士練習問題〜 行政不服審査法

行政不服審査法は、行政庁の違法な処分その他その他公権力の行使に当たる行為に限り、不服申立てをすることができる。

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posted by 行政書士合格目指そう!委員会 at 18:00 | 行政不服審査法

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